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AFCアジアチャンピオンズリーグ2017決勝A

 

AFCアジアチャンピオンズリーグ決勝セカンドレグの試合「浦和レッズvsアルヒラル」が11月25日に埼玉スタジアムにて開催となります。

 

ファーストレグの試合はアルヒラルの本拠地キングファハドスタジアムで11月19日に行われ、アウェイの浦和レッズが善戦し1−1の引き分けに終わりました。

 

セカンドレグはファーストレグでアウェイゴールを決めた浦和レッズが断然有利と言えそうですが、果たして久しぶりのJチームによるACL制覇となるのか注目が集まります。

 

ではブックメーカーにて勝利予想オッズを確認していきましょう。

 

ブックメーカーウィリアムヒル

浦和レッズ勝利 2.15倍、引き分け 3.10倍、アルヒラル勝利 3.30倍、

 

ブックメーカーbet365

浦和レッズ勝利 2.20倍、引き分け 3.10倍、アルヒラル勝利 3.50倍、

 

現在のオッズを見るとホームチームの浦和レッズ優勢と見ているようですね。

 

やはりアウェイゴールを敵地で決めているのは、浦和レッズにとって大きなアドバンテージと言えるでしょうし、グループステージを通してホームでは一度も負けていない強味もあります。

 

アウェイゴールを決めたラファエル・シルバ選手が怪我で先発出場が危ぶまれているのが心配ですが、ベンチメンバーにもスタメン選手と遜色ない実力を持っている選手が揃っているので問題ないでしょう。

 

2008年のガンバ大阪が制して以来となるJチームの優勝も現実のものとなる可能性は高いと見ています。

 

対するアルヒラルはファーストレグの試合でも決定機が少なくとも3本はありました。

 

浦和レッズのキーパー西川選手のファインセーブがあり、1点しか奪えませんでしたが、その攻撃力は目を見張るものがありました。

 

ただアルヒラルの攻撃を指揮する司令塔のカルロス・エドゥアルド選手が、ファーストレグの試合中に負った怪我で今回は出場できません。

 

司令塔を失ったアルヒラルの攻撃力の低下は免れませんので痛手ですね。

 

指揮官のラモンディアス監督の手腕が問われる一戦となるでしょうが、最低でも1点は取らないとアウェイゴールの差で負けてしまいますから、尚更きびしい戦いを強いられることでしょう。

 

両チームの戦力や出場メンバーを比べて見てもやはり浦和レッズ優勢と言わざる得ませんね。

 

 

 


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