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ブンデスリーガ第6節「ニュルンベルクvsデュッセルドルフ」

 

ブンデスリーガ第6節「ニュルンベルクvsデュッセルドルフ」が9月29日にニュルンベルクのホームスタジアムであるマックス・モーロック・シュタディオンにて行われます。

 

現在リーグ14位のニュルンベルクと13位デュッセルドルフとの一戦で、ニュルンベルクには久保裕也選手が在籍し、デュッセルドルフには宇佐美貴史選手が在籍していますので日本人ダービーとなります。

 

ただ両日本人選手の状況は異なり、久保選手は開幕から5試合連続でスタメン出場していますが、宇佐美選手は前節のレヴァークーゼン戦で途中出場し、今季リーグ戦初出場を果たしたばかりと対照的です。

 

この試合は久保選手の6試合連続スタメン出場なるのか?宇佐美選手の出場はあるのか?両日本人選手の動向にも注目が集まります。

 

ではニュルンベルクvsデュッセルドルフの勝敗オッズをブックメーカーから見ていきましょう。

 

ブックメーカーウィリアムヒル

ニュルンベルク勝利 2.10倍、引き分け 3.50倍、デュッセルドルフ勝利 3.40倍、

 

ブックメーカー1xbet

ニュルンベルク勝利 2.12倍、引き分け 3.56倍、デュッセルドルフ勝利 3.70倍、

 

ブックメーカー10bet

ニュルンベルク勝利 2.10倍、引き分け 3.40倍、デュッセルドルフ勝利 3.55倍、

 

現在のオッズを見るとホームのニュルンベルクがデュッセルドルフを抑えて人気を集めています。

 

ただデュッセルドルフとのオッズ差は僅かですし、ホームアドバンテージの分だけニュルンベルクが有利となっているようです。

 

両チームは今シーズンから1部に昇格したチームで、昨シーズンは2部リーグでしのぎを削った間柄です。

 

2部リーグではデュッセルドルフが優勝し、2位にニュルンベルクが入っていますけど、直接対決の成績では2戦して1勝1敗と五分でした。

 

不思議な事に両チームともホーム戦では敗れアウェイ戦で勝利を挙げていますから、両チームの実力差はほとんど無いと言って間違いないです。

 

両チームとも昨シーズンから監督も変わっていませんので、戦術的に見ても大きく変わっていませんから両チームは戦力的に見ても五分だと感じます。

 

ただニュルンベルクは前節ドルトムントとのアウェイ戦で0−7と大敗したことは、後々尾を引く歴史的な敗戦だっただけに選手たちのモチベーションの低下が心配されます。

 

一方のデュッセルドルフは前節ホームでレヴァークーゼンに1−2と負けはしたものの、強豪チームを相手に互角の試合が出来ていますから、ニュルンベルクよりかは遥かに可能性を感じさせます。

 

よって今回はアウェイのデュッセルドルフが勝利すると予想致します。

 

デュッセルドルフはアウェイで厳しい立場ではありますけど、第2節で現在8位のRBライプツィヒを相手に1−1の引き分けに持ち込んでいますから、RBライプツィヒを物差しにすれば14位ニュルンベルクであれば撃破可能と見ています。


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