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ブンデスリーガ第2節「ハノーファーvsドルトムント」

 

ブンデスリーガ第2節「ハノーファーvsドルトムント」が9月1日にハノーファーのホームスタジアムであるHDIアレーナにて開催となります。

 

原口元気と浅野拓磨の2人の日本人選手が所属するハノーファーが香川選手が所属するドルトムントと対戦します。

 

前節リーグ開幕戦のブレーメン戦で原口・浅野、両選手が出場したハノーファーでしたが、両選手ともインパクトを残すような活躍を見せることが出来ずに1−1の引き分けに終わっています。

 

一方のドルトムントはホーム開幕戦を強豪RBライプツィヒと戦い、先制点を奪われながらも4−1の完勝で飾っています。

 

ただ香川選手はこの試合ベンチ外、新監督のファーヴルには戦力と見られていないようです。

 

移籍の噂が絶えない香川選手ですが今回の試合に出場機会が訪れるのか?去就を含めて香川選手の動向に注目が集まります。

 

では日本人ダービーとなったハノーファーvsドルトムントの勝敗オッズをブックメーカーから見ていきましょう。

 

ブックメーカーbwin

ハノーファー勝利 5.75倍、引き分け 4.33倍、ドルトムント勝利 1.55倍、

 

ブックメーカー21bet

ハノーファー勝利 5.67倍、引き分け 4.30倍、ドルトムント勝利 1.62倍、

 

ブックメーカーウィリアムヒル

ハノーファー勝利 4.80倍、引き分け 4.33倍、ドルトムント勝利 1.61倍、

 

現在のオッズを見るとアウェイのドルトムントが断然人気となっています。

 

チームの規模や近年の成績を比べればアウェイとは言えドルトムントが人気になるのも頷けます。

 

しかも前節の試合、ドルトムントは昨シーズン6位のRBライプツィヒ相手に完勝劇を演じていますから今年のドルトムントには昨季よりも強いという印象を持った方が多いでしょう。

 

開幕戦で香川選手が出場していないのは日本人にとってショックではありますけど、今シーズンのドルトムントは昨シーズン以上の成績を収められそうな勢いを感じます。

 

一方のハノーファーは昨季13位の下位チーム、前節で引き分けた対戦相手のブレーメンも昨季11位の中位から下位チームになりますからドルトムントとハノーファーの戦力差はあって当然です。

 

ホームアドバンテージを活かしてハノーファーがどこまでドルトムントと渡り合えるのか?原口、浅野、両選手の活躍次第では勝ち星を挙げることも夢ではありませんが、今回は結局地力に勝るドルトムントが勝利すると予想いたします。

 

欧州の移籍市場の締め切りも残り僅か、ドルトムントから移籍するも良し、残留するも良し、ファンとして香川選手にとって最良の選択となるように祈っています。


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